2018/04/23

100年目の20年振り

前日の2度の練習及び2度の飲みでの疲れにもめげず、日曜日は朝から家の掃除を。
家の掃除と言っても、階段や外廊下をゴシゴシこするというハードなお仕事です。
そんなハードなお仕事を一心不乱に頑張れるのは、午後からの楽しみがあったからです。

いよいよ大学ラグビーの春シーズンが始まりました。

夏のように暑くなった昨日、ワセダは日体大を迎えて春の公式戦を闘います。

A戦を前に、先ずはC戦から。



監督が代わり、新生早稲田はどうなんだ?ということで、上井草には熱心なファンが多く来ていました。
みんなワセダの復活を待っているのです。

ワセダC、いいゲームをしていました。
特にフォワードの躍動が印象的でした。
カラダも大きくなっているというのに、いいスピードで走りこみ、いい角度でボールを受け、ゲインラインを切り裂いて行きます。
その後のフォローも厚く、攻撃は途切れません。
結果59-0の完封勝ち。

これはAチームにいい感じで繋げられたなあと思っていました。

日体大Aを見てみると、どこからどうみてもアイランダーとしか思えない、滅茶苦茶カラダの大きな男が2人入っています。
携帯でメンバー表をチェックすると、5番リサラ、8番クリスチャンと書いてあります。
まあ、見なくても分かりますけどね。
早慶明をはじめとする伝統校が多い対抗戦グループでは帝京以外外国人プレーヤーはいないと思っていましたが、とうとう日体大も禁断の果実に手を付けてしまったようです。
彼らだけにやられたということではありませんが、序盤からペースは日体大が掴み、そしてスコアしていきます。
ワセダにはミスが目立ちます。
そしてそのミスから失点。
それでもここで獲っておけば、ここを我慢しておけばという場面で獲れず抑えきれず・・・



一番気になったのは、ワセダに覇気がなかったということです。
誰からも声が出ていないのです。

確かにキャプテンも大物ハーフもセンターも怪我や遠征で出ていなかったということはあります。
でもシーズン緒戦なだけに、もっと元気に激しくやって欲しかったなあ・・・

結果、22-32の敗戦。

早稲田は、今年創部100周年の節目の年です。
その緒戦で、このところ低空飛行が続いていた日体大に20年振りの敗戦を喫してしまいました。

その後のB戦もワセダの躍動が目立っただけにAの敗戦は、際立ってよくないものに見えました。

Aが負けちゃったからなんとも言いようがないのですが、去年までと比べて、グラウンドの雰囲気は明るくなったようにも感じます。
ワセダの巻きなおしに期待します。
その為には、この日よかった選手は上のチームに上がり、よくなかった選手は下に落ちるという普通のことをする必要があると思います。
選手たちにはしんどいことでしょうが、かつてのように、毎週席次が入れ替わる中で切磋琢磨して、結果、強いチームとなって欲しいと思っています。

反省会は、西武新宿線沿線屈指の名店『秋元屋』へ。

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2018/04/22

反省会付き二部練

隔週休みの土曜日、朝からK社ラグビー部の練習へ。
この日の練習は、K社本体も混ぜてもらっている我がクラブも人数が多く、その分練習内容も充実します。

それにしても、この日は暑かった!
四月とは思えない暑さを感じつつ、練習は盛り上がるとなると、結論としてとてもしんどいということになります。

練習隊長のMさんは、「今日は暑いから短めに」なんて言いながら、その盛り上がりに押されてしっかり2時間頑張りました。



「ここまでが練習だからな!」
と言われて渋々いつもの反省会へ。
本当はいそいそだけど。

反省会を盛り上げるために、この日もブルートゥースのスピーカーを持参。
かかるリクエストは、達郎、まりや、ユーミンなど、全く似通った世代の人たちが集まっていることを感じます。
あっこの日は、K社の若手も結構いたのでした。
彼らにリクエストされても、そんな曲は私のアイフォーンに入ってないと思われますけどね。

缶ビールを飲みながら語らいます。楽しい。
ここに来ると幸せになれます。
ありがたいことです。



夕方にも予定があったし、帰ろうと思ったんですよ。私は。
でもダメな同期の連中に誘われて、柴崎駅近くの妙に餃子が安くて美味い中華屋へ。
ひたすら一人前200円の餃子を肴に紹興酒をパカパカいただきます。
これまた楽しい。





一度帰宅して爆睡。
夕方目覚めて上井草へ。
一応スタイルはしたものの、昼から酒を飲んでいた私は、グラウンドサイドでグダグダ。
この日、妊娠9か月にならんとしている敏腕マネージャーMちゃんが来ていました。
「そろそろ道楽者さんと同じくらいのお腹になりましたよ」
と、言うので、息を吸って腹を凹ませながら2人でパチリ。
お腹の子はみんなの希望です。
いい子が生まれますように!



練習後、上井草駅前の中華「もりもり」へ。
ビギナークラスを取り仕切っているGさんから、練習に来てくれた人の定着率の低さや、ビギナーやレディースの皆さんの目標をどこに置くべきかというような真面目な提案がなされました。
それを受けて、このクラブを立ち上げた、やはりこちらもGさんは、そう言いながらこれだけの人が集まっている価値を認め、今後もラグビーのある人生を送っていきましょうとまとめます。
本当は、もっと乱暴な言葉でしたけどね。

こうして真面目な話をしながらの宴もいいもんです。

1日に2回グラウンドに立って、それぞれの反省会をこなす人は、世の中にそう多くいないでしょう。

私のことを偉大と、あるいは大バカと言っていただいて差し支えないと思います。

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2018/04/20

ふわっ

久しぶりの合唱練習です。
仕事を終えていそいそと渋谷へ。
腹が減っては合唱できんってことで、しぶそばでもりを1枚いただいてから公共の練習ホールへ。
ここ素晴らしい会場でした。



この日から、2017年一万人の第九・中野クラスでピアノを弾いてくださったK先生が参加してくださいました。
発声練習最初の緊張から解放を感じるギュッパなる練習の時に、K先生はいつも名曲を一節弾いてくださいます。
みんなの顔がパッと晴れやかになり拍手が湧きあがります。
音楽っていいなあと思える瞬間です。

練習後の反省会で、指導のS先生は、「今日は皆さんの歌を私が聴こうと思った」とおっしゃっていましたが、その目的のために、まだ練習が行き届いていない『ふるさとの四季』を通して歌いました。

これが実によかった。
もちろん先生が聴けば穴だらけなのでしょうが、私のような素人には結構いい感じに聴こえて感動してしまいました。

序盤の朧月夜で、

菜の花畠に 入り日薄れ

まで女性がユニゾンで歌い、

見わたす山の端 霞ふかし

の部分から、ソプラノとアルトにふわっと分かれていくあたりでじわっと来ました。

合唱っていいなあ・・・

反省会は、どうしても皆さんを連れて行きたいと思っていた『富士屋本店ダイニング』へ。







皆さん喜んでくれたようです。

来月の練習は荻窪です。
どこ行くか?
アフター担当の私としては悩むところです。

さて、今日の仕事をやっつけて週末に突入しましょうかね。

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2018/04/19

あいつに使われていた

練馬区役所で某団体の総会がありました。
これからしばらくは、こんなことが続きます。
まあハッキリ言えば、やれやれな感じです。
写真は撮りませんでしたが、19階から見る薄暮の東京は美しかったなあ。

総会後、近くの飲食店で会食を。
これも仕事絡みですから、以下のように美味しいものは出てくるものの、まあやれやれな感じです。











そこを出て駅に向かって歩いていると、この会の会長さんに「もう1軒行く?」と声をかけられてしまいました。
やれやれと言いながら、誘われると断れない体質の私は、「そうですね・・・じゃあ」と練馬駅近くの居酒屋へ。

しかし、3人になったことで寧ろ会話は盛り上がってきました。

そんなところにこの店の店主が加わってきました。
会長さんとは既知の間柄のようです。

私が所属の社名を言うと、店長さんは「じゃあSがいるところ?」
「はい、そうです。私の上司です。あの人は優秀なひとですね、マクロもミクロも見られる稀有の人物ですよ。でも一緒に飲みたいかと言われたら、そうは思いませんね。あの人は、いつもどこか冷めていて計算をしている感じがするんですよ。私はただの呑兵衛なんで・・・」
と、私が私のボスのことを語ると、

「彼のことをよく見ているね。彼とは若い頃に一緒に仕事をしていた。彼はバイトで入って来た時から優秀だった。私よりも10歳も下だと思うけど、結局は私はあいつに使われていたんだよ」と。

そして、暫くの間、そこにはいないSさんのことを店主さんと語らいました。

これが意外に楽しかったんです。
もろに仕事の話は好きじゃないけれど、時空を超えた不思議な関係で、同じ人物の20代の頃のことと、60歳の今を語らう。
Sさんはくしゃみしていたかもしれませんね。

仕事は苦手だけれど、一緒に長い時間を過ごす人のことを、違うアングルから見られたような気もして悪くない時間を過ごせた感じがしました。

道楽者らしくない話で今日のところは失礼します。

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2018/04/18

美しいということ

何度も書いていますが、私はJ-waveのジャムザワールドという番組が好きです。
どの曜日のスーパーバイザーも好きなのですが、その中で最も好きなのは水曜担当のフォトグラファー安田奈津紀さんです。
穏やかな語り口調ながら、いつも弱者に寄り添い、その言葉はしばしば私の心をえぐります。

その安田さんの写真展が新宿で行われていることを知りました。
そして、その写真展のなかでギャラリートークとしてサヘル・ローズさんをゲストに呼んでいるとのこと。
サヘルさん、この方が素晴らしい。

このお二人のお話が聴けるということであらば、なんとしてでも行かねばなりません。

テーマは、The Voice of Life 死と、生と。

文字にしてみるとどーんと重く感じますし、実際に写真としてもある方の死とまともに向き合ったものもあります。
しかし、そうかと思えば、まさに今生まれてきた子供の写真もあったりして、我々になにかを考えさせてくれます。



サヘルさん、イランで生まれ7歳まで孤児院で過ごし、その後養母にそこから救い出されたものの、その後も凄絶な人生を送ったという経歴を持っています。

孤児院では満足な教育も受けられず、養母に引き取られたときには同じ年齢の子供たちと比較しても、圧倒的に語彙が少なかったと。
そんな彼女が、様々な変遷を経て32歳となり異国の地で異国の言葉で語ります。

この日本語が美しい。
そして安田さんの言葉も同様に美しい。



お二人の話の内容も胸に迫ってきますが、とにかく、まずその言葉が美しいことに心を奪われます。

日本は、もう女性中心の国となるべきでしょう。
例えばオリンピックを見ても、女性の活躍は華々しく、そして語る言葉にチカラを感じます。
端的に言えば、どの場所であっても女の人の方が頼りになるのです。

そんな中、仕事上仕方ないのかもしれませんが、女性の政治家の言葉はいつもどうも引っかかります。
政治家だからといって、声高に怒鳴りまくればいいってものではないと思うのです。

この日の安田さんのように、そしてサヘルさんのように、静かに美しい言葉で喋ったとしても、その人に芯があり、その中心から発せられたものだとすれば、それは聴く人の心の奥深くに届くものなのではないでしょうか?

1時間のギャラリートーク。
彼女たちの立ち居振る舞い、そして、その美しい言葉に魅了されました。

行った甲斐がありました。

その静かな興奮を、独りで思い出横丁『岐阜屋』で鎮めてから帰りました。

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2018/04/17

応援してくれる人たち

いつも慈しみ深い眼で、主にワセダラグビーの写真を撮ってくれているKさんが、新潟から帰って来たので一杯やりましょうということになっていました。
一緒にやるのは、これまたいつも愛を込めてワセダラグビーの速報を書いてくれているYさん。
その妙齢の女性2人と吉祥寺で待ち合わせをしていました。

その約束を夜に控えていた月曜日の朝、Fさんからメールが。
「Mと今夜会います。美味いものを喰わせてやりたい。一緒にいかがですか?」と。

嗚呼、重なっちゃったなあ・・・
Fさんとワセダの4年となったMくんとの会は参加したいけれど、通常は新潟にいるKさんとの約束をキャンセルする訳にはいかないしなあ・・・
まあ断るしかないかなあ・・・

待てよ。
そこにお二人を参加させて貰ってもいいのかもしれないよなあ・・・
でも、そういうことでもないか・・・
いや、そもそも手弁当で様々な場所にまで足を運んで速報をし、素晴らしい写真を撮ってくれる人が同行して悪い訳は無いな!

と、暫しの逡巡の果てに、そんな2人が同行していいですか?と尋ねたところ、快諾の返信がきました。

お二人には待ち合わせ場所を都立家政に変更してくれとだけ言って、誰が来るかは言わずにおきました。

終業後、あわてて都立家政へ。
改札前には学生のMくんと少し離れたところに2人の女性。
私がMくんに声をかけていると、
「えっ、一緒だったの?」と。

「彼と飲めるなんて嬉しいでしょ?」
「それはそうよー」
なんて言いながら、安くて美味い『魚がし寿司』へ。

ちょっと遅れてFさんが登場すると、お二人は目が点になっています。
ラグビー好きの人でこの人を知らない人はいないですからね。

楽しい会になりました。
Fさんは、Mくんに「お前は幸せだな、こういう人たちがいつも応援してくれるんだぞ!ありがたいよなあ」

そして二人の方に向き直り「本当にありがとうございます」

そしてまたMくんの方を見て「どんどん喰え!もっと頼めよ!」と。

寮の門限があるということで、ほどほどの時間でお開きに。
店の前で記念撮影を。



少々強引に、2つの約束をくっつけてしまいましたが、みんなハッピーになってくれたのではないかと思っています。
と、言うか、とりあえず私は間違いなくハッピーでした。

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2018/04/16

新緑を愛でながら

大荒れの予報が出ていた日曜日でしたが、いつものように早く目覚めてうだうだしているうちに雨は上がった模様。
ならばと区長選及び区議補欠選挙の投票をしてしまおうとわが母校の小学校へ。
雨上がりだからということもあるからなのか、投票所は閑散としています。
この感じだと投票率は低いのかな?



昨日は国会議事堂前に首相退陣を求める数万人の人が集まったと一部報道で知りました。
右だ左だ、保守だ革新だ、いろいろな考え方があっていい。
でも投票だけは棄権してはいけない。
そう思っています。

一度、帰宅しうどんをすすってから、今度はこちらも母校の中学校へ。
そこでSさんと待ち合わせて散歩しようということになっていたからです。
上水沿いを歩き、武蔵野中央公園へ、そこからかつて引き込み線があったという緑道を辿り、さらに南へ南へ。
最終的には深大寺まで行って、公園で小休止。
そのまま今度は一本東側の道を北上し杏林病院あたりを抜けて井の頭公園を通って東京女子大へ。
女子大に潜入することなく善福寺公園を抜けてSさん宅へ。

歩いた時間は3時間半余り、距離としては20キロ弱くらい歩いたはずです。
前日にビギナークラスでラグビーの練習もしていたので、とっても疲れました。
疲れましたが、どの公園も新緑が美しく、Sさんと語らいながらのウォーキングは楽しかったです。

Sさん宅でシャワーをお借りしてから、さあ反省会です。
Sさん、奥さん、息子と一緒にラグビーをやっていたジャイ、その妹さん。
そして道楽者夫妻でご馳走をいただきながら語らいます。





そんな折に、ジャイの同期3人が来てくれることとなり、会は俄然盛り上がってきました。



楽しかったなあ・・・
楽しかったのだけれど、長い散歩で疲れた私は、飲みながら船を漕いでしまうという体たらく。

Sさんご馳走様でした。
またよろしくお願いします。

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2018/04/15

尻の穴を空に

土曜日の仕事を終えて、すかさず上井草へ。

今度は、ビギナークラスの練習です。
天候が崩れていくことが予想されていたので、ちゃっちゃとやって、どんどんタッチフットに流れ込みましょう!
というような方針が示されました。

よって、なんだかどんどん勢いよく走らされていく感があります。
すると疲れます。
まあ運動しにきたんだからいいんですけどね。

タッチフットをやっている時に、いつでもうちの娘を嫁にやる!と勝手に言ってしまうほど、私のお気に入りのNくんが、
「道楽者さん、いい動き!上手い!」
なんて言うもんだから、余計調子に乗って走っちゃいました。

最後、レディースの皆さんと少しだけ練習しましょうかということになり、スクラムの姿勢をやることになりました。

背中を伸ばすには、イメージとして尻の穴を空に向ける感じ。

レディに言うのが憚られるような指導をします。仕方ないですよね。
妙に乗ってきたOさんとは、ちゃんと首を取り合ったり、尻を押したりします。

「なんか、スクラムの感じが分かった!面白い!」
彼女はとてもはしゃいでいますが、近くで見ていたラグビー部のコーチは、
何をやってんだかって感じで冷ややかな目で我々を見ています。

まあ本人が面白いっていうんだからいいってことですかね。



反省会は、このところお気に入りの「餃子屋台」へ。
ここ隠れた名店ですよ。
私は、とっても気に入っています。

行きたい人?

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全ては上井草にあり!

仕事の土曜日でしたが、昼休みを若干ずらして上井草へ。

この日は、早稲田大学ラグビー蹴球部の入部式があったからです。
今年は、創部100年目というメモリアルイヤー。
挨拶にもチカラが入っているのを感じます。



OB会長からは、
本を読むだけでは足らない、ここで日本一を目指して研鑽を積むことで、ナショナルリーダーとなれと。

新監督からは、
「全ては上井草にあり!」と。

そして、一人ひとりから決意表明がありました。
今時の若い奴らは…
と言われることは、いつの時代にもあったでしょうが、やはり若く希望に燃えているということは、それだけで価値があるのを感じます。

アカクロを着て日本一になる!

みんなそう決意を叫びます。
でも結論から言えば、120人もいるクラブで試合に出て活躍出来るのは一握りのはずです。
でも衆目の面前で夢を語る、というか叫ぶ。

こっちも歳をとってきただけに、それを聞いているだけで涙腺が緩みます。

今年の新人総代は、附属高校出身のNくん。
花園で活躍した推薦で入ってきた選手もいる中で、附属高出身者が代表として挨拶することは、おそらく久しぶりのことでしょう。
それにしても、このNくんのスピーチが素晴らしかった。
まさに文武両道に秀でた男なのでしょう。
彼の活躍に注目です。

心が洗われたところで、仕事に戻ります。
また数時間後にここへ来ると言うのに。

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